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PowerPoint - スライドをWebページの素材に変換する方法

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【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】

皆さん、こんにちは!

今回は、PowerPointで作ったスライドを、
Webページの素材として使用する方法をご紹介していきます!^^


Webページというのは、皆さんがインターネットを介して見ている
ホームページのことです。

このホームページで、
●グラフを載せたい!
●スライドを載せたい!
という時に、とても便利な方法があります。


【手順】

①GIF形式、JPEG形式で保存したいプレゼンテーションを開きます。
②Officeボタン→名前を付けて保存→その他の形式

名前を付けて保存


③ファイルの種類→GIFグラフィック交換形式
(or JPEGファイル交換形式)を選択→保存ボタン

ファイルの種類を選ぶ


④すべてのスライドを選択→開いたプレゼンテーションが
保存されていた場所に保存がされます。

※選択しているスライドだけ保存することも可能です。

すべてのスライドを選択


これで完成です!
意外と簡単にできて、ビックリしますよね♪

最近、就職サイトを見ていると、イラストレーター・フォトショップ・HTMLなどの
Web制作スキルを必要とする企業をよく目にします。

PowerPoint等のアプリケーションの習得をきちんとした方は、
他のアプリケーションも、そのベースを活かせるので勉強しやすいですよ!

是非、チャレンジしてみてはいかがでしょうか!^^


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PowerPointは色々な応用が利く、便利なソフトです。
KENスクールでその使い方を覚えて、趣味に・仕事に活用していきましょう!

【PowerPoint講座一覧】
人間は、耳から聞く情報よりも、目から受け取る情報のほうが
何倍も記憶に残るとわれています。
PowerPointは、会議や商談などのプレゼンテーションの場で、
使用する資料を作成するソフトです。
個別指導でしっかり身に付けていきます。

本日の更新者:
パソコンスクール KENスクール Officeコース
インストラクター 松本

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